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Словник

Деталі слова

One more time, One more chance

しの通算22枚目のシングルとして、2007年3月3日に発売された。 オリジナル・シングルのリリースから10年後、新海誠監督によるアニメーション映画『秒速5センチメートル』の主題歌として、新海監督から「One more time, One more chance」の楽曲使用の依頼があり、山崎サイドが快

Пов'язані слова

主根

⇒ しゅこん(主根)

玩具

〔「おもちあそび」の転〕 (1)子供が持って遊ぶもの。 がんぐ。 「~の電車」 (2)なぐさみにもてあそばれる人や物。 → おもちゃにする <i>~にする</i> もてあそぶ。 慰み物にする。 <i>~箱((オモチヤバコ))を引っ繰り返したよう</i> ごちゃごちゃと乱雑なさまの形容。

乳母

うば。 めのと。 ちも。 「婦人(オミナ)を取りて, ~・湯母・及び飯嚼(イイガミ), 湯坐(ユエビト)としたまふ/日本書紀(神代下訓)」

母父

母と父。 ちちはは。 「ちはやふる神の御坂に幣(ヌサ)奉(マツ)り斎(イワ)ふ命は~がため/万葉 4402」

愚者

おろかもの。 ばかもの。 「深き労なき~も/源氏(絵合)」

折れ目

物の折れたところにつく境や線。

己奴

〔「め」は接尾語〕 二人称。 目下の者に対して, 見下す気持ちで用いる。 きさま。 おのれめ。 「~は身共を臆病者にするか/狂言・清水」

ねちねち

(副) (1)ねばつくさま。 ねとねと。 「手が~する」 (2)性格ややり方がしつこいさま。 あっさりしないさま。 ねっちり。 「~と言い続ける」

俺達

一人称。 「おれ」の複数。

大根

(1)物事のおおもと。 根本。 「やつと自分を苦しめる不安の~に辿(タド)り付いた/明暗(漱石)」 (2)太い鏃(ヤジリ)。 (3)ダイコンの古名。 「山代女の木鍬持ち打ちし~/古事記(下)」

重重

(1)いかにも重さがあるようであるさま。 「鐘の音が…さも~とさも悲しさうに/薄命のすず子(お室)」 (2)落ち着いて威厳のあるさま。 重々しく。 「平素(イツモ)には似ず故(ワザ)に~と構へ/もしや草紙(桜痴)」

望潮

陰暦一五日, 満月の時の満ち潮。 「~の満ちにけらしな難波江の浦/新撰六帖 1」

拗れ

(1)ねじれること。 また, ねじれたもの。 「綱の~を直す」 (2)〔物〕 一端を固定した柱状の物体に, 中心軸を軸とする偶力が加えられたとき, その物体に起こる変形。

捻れ

(1)ねじれること。 また, ねじれたもの。 「綱の~を直す」 (2)〔物〕 一端を固定した柱状の物体に, 中心軸を軸とする偶力が加えられたとき, その物体に起こる変形。

捩れ

(1)ねじれること。 また, ねじれたもの。 「綱の~を直す」 (2)〔物〕 一端を固定した柱状の物体に, 中心軸を軸とする偶力が加えられたとき, その物体に起こる変形。

熱

熱病。 「くすしどもに問ひ侍れば, ~などにやおはすらむとなむ/宇津保(国譲中)」

誰も彼も

「だれもかも(誰も彼も)」に同じ。

御洒落

(1)髪形・化粧・服装など身なりに気を配る・こと(さま)。 また, そのような人をもいう。 「~したい年頃」「~な娘」 (2)物がしゃれたようすであるさま。 「~な靴」

けれども

(接続) 〔接続助詞の「けれども」から〕 (1)上に述べたことやそれから予想されることと反対, 不釣り合い, 不調和なことを以下に述べることを示す。 しかし。 だが。 だけど。 「たしかにとても安い。 ~品質はどうだろうか」 (2)一つの事柄を一応そうだと認め, しかしさらに同類の事柄を対比的にあげるのに用いる。 「京都もいい。 ~, 奈良もまたいい所だ」 (3)聞き手の意見に以下, 異議を述べることを示す。 「~ね, こういう例もあるから必ずしも君のいうとおりにはならない」 〔くだけた言い方では, 「けれど」「けど」「けども」などの形が使われる〕